※スピード指数はグリーンチャンネルの「先週の結果分析」のものを用いています。主に、過去1年半まで遡って参考にしています。
※評価は軸自信度になります。Sは1着狙いの意味です。対抗以下の自信度ではありません。
※私の予想理論「余力ラップ」に関してはコチラから。2.3歳世代限定戦や未勝利戦、古馬混合1勝クラスまでで特に有効だと感じています。
こんにちは!
やはり当たらないとストレスたまりますね……!
土曜はあまり買いたいなと思えるレースがありませんでした、だから6Rになった面もありますね。
この時期、3歳馬優勢なので、3歳馬から狙うのは正解です。
3歳馬だからという理由だけで売れる馬、ってのが割といるため、この取捨選択は重要だなと思いますね。
あと「買い時」。阪神12Rのポンピエはブリンカー着用だったので、買えていても良かったかなと思いますね。阪神11Rのイングランドアイズはコース得意&ブリンカー継続だったので、買い時だと判断したんですが、最大の不安要素、先行できるかどうかという点、結局、先行できませんでしたね。この不安要素が割とデカかったため、半信半疑でした。
一昨年はこの時期、調子良かったんですよね。昨年がイマイチでした。
一昨年のような結果にできるよう、頑張りたいと思います!
では本日もどうぞよろしくお願い致します……!
東京芝のクッション値は9.3。先行馬が残ってはいましたが、上がりが掛かっていたため、もう少し差しが決まって良かったように思います。インも荒れていますし。まあ、東京芝は見た目が悪くてもインが伸びるっていうことがよくありますが。枠としては外枠がよく来ていたため、外枠有利というのは合っていると思います。差しはもう少し決まって良いですが、差し有利と見るのも怖く、外枠有利とだけ書いておきます。
東京ダートの含水率は4.0%。こちらも外枠が有利。差しも届いてはいますが、先行有利が基本。久しぶりの良馬場の東京ダート。ここは以前と変わらないですね。
阪神芝のクッション値は8.7。先行馬有利。3.4角で外を回した馬もよく来ており、枠はフラットですね。
阪神ダートの含水率は4.6%。ここは内枠が有利というよりも、3.4角で内を回した馬が有利という意味合いの方が強い。外回した馬も来てはいますが、12Rでラファルが最後に止まったのは外を回したからだと思われます。外からの方が先行しやすい1200m以外はやや内枠有利と見て。
東京8R ◎7.プチフランス A評価 ○2.キングノジョー
プチフランスの前走は稍重で800m通過46.2秒と流れたレース。五分に出て、下げて後方から。馬場のいい更に外を回した2頭に捕まりましたが、この時の2着ゼンダンハヤブサは土曜、城崎特別を制しました。その比較から差はなくて。
キングノジョーの京成杯は早めの仕掛けすぎると思いましたが、あれで4着ならむしろ強さを示しています。毎日杯に関してはレベルが高くなりすぎました。1勝クラスなら当然、上位の馬です。
自信あり!
東京12R 狙いは対抗馬!相当な力を秘めていて……!