マグのメモ

まぐ指数は、走破時計を共通の基準で比べるための判断材料です。展開、位置取り、不利、状態などは指数とは分けて検討します。

100m300m500m700m900m1100m1300m1500m1700m1900m2100m2300m2500m
7.318.629.741.553.71:05.81:18.61:31.51:44.11:56.72:08.02:19.22:31.6
7.311.311.111.812.212.112.812.912.612.611.311.212.4
※スマホからの場合、左右にスクロールして見ることが可能です。

タイムランク:D
メンバーランク:C
勝ち馬指数:91
馬場差:-1.1

予想へ

前半1000mは1分を切るハイペースだったが、その後は12秒台後半が続くというスローペース。
レース上がりは速くもなく遅くもない34.9秒で、全体的にはミドルペースと判断して良いのではないか。
勝ったオーソリティに関しては、骨折明けと今年の三歳馬のレベルを疑問視して軽視したが、よくよく考えれば、今年の青葉賞はレコード決着のハイレベル戦だった。青葉賞組のその後の成績がイマイチだったため、すっかり忘れてしまっていた。
外有利のトラックバイアスだったので、内目の悪いところを通された馬たちには注意したい。

指数と記事の前提

指数は予想結果や利益を保証するものではありません。記事内の評価は公開時点のデータと執筆者の見解に基づきます。